--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014年08月26日 (火) | Edit |
私が今まで手話を必要とする理由に

○ろう者は文章の読み書きが苦手な人が多い

ということを焦点に当ててきたことが多かった。

じゃあ、「文章の読み書きが出来る人には?」
「残存聴力があって補聴器を活用できる人には?」

それもやはり「手話!」が答えなのだが、
充分に説明して来なかったように思う。

「私(柴田)に対してのコミュニケーション手段は?」
もちろん「手話!」

最近思うことは、私を含めろう者の多くは、

○口話、筆談だと思考が止まるこということ


この点について、時間があれば書きたいのだが、
きちんと説明できている資料がないだろうかと思う。

今回はつぶやき的な記述に留めます。
「e-medico.com」の原稿でもそれとなく書きましたが、
次はこの点をもっと掘り下げていこうかと思っています。

スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。